OUR TEAM

メンバー紹介

GLOBAL NETWORK

日本 大阪・東京から世界へ

IGNITEは、大阪と東京を中心に活動する国内チームと、アメリカ、ニュージーランド、中国、ナイジェリアなど世界各地から集まったバイリンガルのチームが熱い想いを胸に結束しています。

バイリンガルチーム
メンバー比率

NO BORDERS

言語・文化・ビジネスの障壁をなくす

私たちのチームは、大阪を中心とした関西エリア、また東京などの関東エリアを拠点としていますが、都心以外の沖縄などの地方都市までご対応が可能です。

当社は「日本との架け橋になる」という情熱の下、世界中からバイリンガルの日本好きな専門家らを集めたプロフェッショナル・チームとなっております。

そのため、アメリカやニュージーランド、フィリピン、中国、ナイジェリア、その他各国の幅広い業務が可能です。

日本 日本
スペイン スペイン
アメリカ アメリカ
フィリピン フィリピン
ニュージーランド ニュージーランド
アルゼンチン アルゼンチン
オーストラリア オーストラリア
イタリア イタリア
イギリス イギリス
タイ タイ
中国 中国
インド インド
韓国 韓国
その他 その他

SOLUTION TEAMS

プロジェクトに合わせたチーム編成

私たちは、お客様に合わせた徹底的な解決策をご提供するため、チームメンバーをマーケティング、翻訳、コンテンツ、開発の4つに分けています。

マーケティングチーム

マーケティング戦略立案、広告プランナー、メディアバイヤー、SNSマーケターなど、ビジネスやキャンペーンのプランニングに精通したマーケターのチーム。

翻訳チーム

翻訳者には、文章や音声の翻訳スペシャリスト、言語に特化したコピーライター、ローカライズの経験を持つ業界特化型のバイリンガルなどが含まれます。

コンテンツチーム

ライター、映像クリエイター、SEOスペシャリストなど、プロのWebコンテンツクリエイターが集結。あらゆる業界、あらゆる市場に向けて、ユーザー視点に立ったコンテンツを作成します。

開発チーム

フロントエンドとバックエンドの開発者、マーケティング素材のデザイナー、イラストレーターが、マーケティングキャンペーンの分析とスケーリングに必要なプラットフォームツールを作成します。

MANAGEMENT

経営陣メッセージ

海外マーケティングで日本・大阪・東京を元気にしていきます。

海外マーケティング業界で関西No.1を目指し
関西の人や企業を盛り上げていきたい

代表取締役 CEO 小菅芳彰

小菅芳彰

IGNITEを立ち上げたきっかけ

私自身、ニュージーランドと日本のハーフとして生まれ育ちました。2013年に来日して感じたことは、バイリンガルの活躍できるフィールドが非常に少ないということ。日本と海外の両方の言語や文化を理解できているわたしたちだからこそ、貢献できる分野は必ずあるはずだという思いでマーケティングの勉強をしていたところ、海外に向けたマーケティング分野が日本ではまだまだ弱いという課題が見えてきました。

特にわたしが生活していた関西圏では海外マーケティングを展開している企業は非常に少なく、バイリンガルである私に企業側から相談がくることも多々。バイリンガルマーケティングはこんなにも需要があるのかと驚いたと同時に、これを事業として展開することに大きな可能性を感じ、IGNITEを立ち上げました。

IGNITEが社会にもたらしたいこと

まずは海外マーケティング事業をさらに拡大させ、関西圏に住む人や企業、文化などの魅力をどんどん世界に発信していきたいと思っています。関西は、関西人のみなさんが思っている以上にまだまだ世界に知られていない地域です。世界というマーケットで日本はとても需要が高いからこそ、マーケティングの力を使って、日本、特に私たちが住む関西エリアの発展をサポートしていきたいです。

また、バイリンガルが活躍できる環境づくりにも貢献したいと考えています。まだまだ関西エリアにはその環境が整っていないことを身をもって痛感してきました。生まれた国や文化が違っても、誰もが自分の強みを生かして働ける職場をIGNITEで体現することで、その環境が他の企業さんにも広がれば嬉しいですね。

日本と海外の壁をぶっ壊す

取締役 CMO 川端大介

川端大介

IGNITEにジョインしたきっかけ

私自身、過去に1年半ほどオーストラリアやアジア諸国にバックパッカーとして旅をしていた経験があり、海外に関する仕事には興味をもっていました。

そのため、海外と日本を結びつけるIGNITEの事業内容にはとても魅力を感じていましたし、代表の小菅と何度も話をするにつれ、彼の日本に対する思いや大阪を盛り上げたいという思いにも触れる機会が多く、次第に自分自身もIGNITEの事業に携わりたいという気持ちが強くなっていったのです。

もちろん、新たな環境に身を置くことは簡単なことではありませんが、人生一度きりですから、自分のやりたいことにチャレンジしようと考え、役員としてIGNITEに携わることを決意しました。

IGNITEとして目指したい将来像

日本から海外、あるいは海外から日本に向けてグローバルビジネスの展開を加速させられるような会社にしていきたいという目標があります。日本と海外のマーケットの間にはまだまだ壁があるのが現状ですが、その壁を壊していけるようなサービスを提供することで、日本、あるいは大阪、東京を世界に向けて発信していければと思います。

また、日本は観光立国として2030年には6000万人もの観光客を呼び込むことを目標にしているので、IGNITEはそれに寄与していける存在を目指したいですね。