|YouTube動画|株式会社IGNITE
相談する
相談する

WebflowとWordPress徹底比較!お役立ち資料のご紹介

ウェブサイト制作 Daisuke K

この動画でわかること

「WordPressからWebflowへ乗り換えるべき?」と迷う海外展開担当者向けに、31ページの比較資料の中身を動画で解説。 セキュリティ・多言語化・中長期コストの観点で、両CMSの構造的な違いがわかります。

「WebflowとWordPress、何が違うんですか?」「海外展開するならどちらを選ぶべきですか?」

IGNITEが日常的にいただく相談のひとつです。

今回の動画では、無料配布中のPDF資料「Webflow vs WordPress 徹底比較」の中身を、Honda・Dell・Discord・楽天理工など大手の導入事例も交えながら解説します。

▼この動画でわかること

・Webflowがグローバルで急成長している背景とNo Code Toolとしての強み
・WordPress=戸建て/Webflow=タワーマンションという中長期コストの考え方
・セキュリティ・SSL・CDN・自動バックアップ・サーバー管理が標準搭載される強み
・Figma感覚で編集できるVisual EditorとSEO/AI対策の両立
・ネイティブのローカライゼーション機能(AI翻訳+手動翻訳・hreflang自動生成)
・WordPressから移行する際の判断基準と31ページ資料の活用方法

WordPressは自由度の高さと豊富なプラグインが魅力ですが、その分セキュリティ対応・プラグイン更新・サーバー管理を自社で担う必要があります。一方Webflowは、SSL証明書・自動バックアップ・CDN・サーバー運用などインフラまわりをプラットフォーム側で担保するため、社内のリソースを「コンテンツ」と「マーケティング」に集中できます。

動画内では、これを「WordPress=戸建て/Webflow=タワーマンション」の比喩で整理しています。中長期の運用コストと、海外展開時のローカライゼーション要件(hreflang・多言語CMS)を加味すると、Webflowが優位になるケースが多いことを、本資料の中で具体的に比較しています。

これからCMSを選ぶチームにも、すでにWordPressで運用しているが乗り換えを検討しているチームにも、判断材料として活用いただける内容です。

この動画の解説者

Daisuke K

Daisuke K マーケター、CMO

CMOとして、広告運用やメディア施策を中心にデジタルマーケティング全般を担当。データに基づく戦略設計と運用改善を通じて、日本企業の海外市場向けキャンペーンを数多く手掛けている。

プロフィールを見る

他の動画を見る

AI記事作成で人間が必ずチェックすべき2つのポイント
AI対策

AI記事作成で人間が必ずチェックすべき2つのポイント

AIで記事は一瞬で書ける時代になりましたが、「書ける」と「届く」はまったく別物です。AIが書いた記事ほど、意図とキーワードという肝心な2つが抜け落ちています。公開前に人間が必ずチェックすべき2つのポイントを、海外マーケティングの現場目線で解説します。

Daisuke K 動画を見る
Google検索プロフィールとは?SNS運用が検索に与える影響を解説
SEO

Google検索プロフィールとは?SNS運用が検索に与える影響を解説

Googleが「検索プロフィール」の提供を開始し、SNSで積み上げたフォロワー数が検索結果での見え方を左右する時代に入りました。出版社やクリエイターが検索上に持てる新しいハブページの正体と、所有に必要なフォロワー要件を整理します。SNSの実績がそのままE-E-A-Tと検索の信頼につながる構造を、海外発信の視点で解説します。

Daisuke K 動画を見る
Googleディスプレイ広告終了!デマンドジェネレーション移行の対策
広告運用

Googleディスプレイ広告終了!デマンドジェネレーション移行の対策

2026年6月、Googleディスプレイ単独キャンペーンの新規作成が終了し、デマンドジェネレーションへの統合が始まりました。2027年までにディスプレイ広告は姿を消します。この移行で広告運用が具体的にどう変わるのか、廃止の理由から失敗しない移行手順までを、米国向け広告の視点も交えて解説します。

Daisuke K 動画を見る

無料メルマガ登録

SERVICE

海外集客の課題解決に
つながるサービス

海外展開やインバウンド集客に、決まった正解はありません。

IGNITEでは、SEO、広告、Webサイト、SNS、翻訳などの専門領域を横断し、企業の改善点や目的に合わせて必要なサービスを設計します。

SEO / AI検索対応

海外からの検索流入はあるのに問い合わせにならない企業、これから英語圏で検索を獲得したい企業向け。検索流入から問い合わせまでの導線を設計します。

広告運用

海外向け広告のROAS・CPAが合わない企業、媒体運用の内製に限界を感じる企業向け。市場調査ベースの媒体選定とネイティブクリエイティブ、LP改善まで一体で運用します。

海外向けWebサイト制作

海外向けサイトを「翻訳しただけ」で成果が出ていない企業向け。Webflow特化、マーケ運用を前提にしたCMS設計で、問い合わせや購入につながるサイトを制作します。

海外市場調査

海外マーケ専任チームを持てない企業向けの「外部の海外マーケティング部門」。時間単位の柔軟な契約で、月次運用・人材・成果報酬型の体制を動かします。

SNS / UGC運用

海外SNSでUGC・フォロワーを伸ばしたい消費財・観光・美容ブランド向け。現地文化の理解を前提に、最大フォロワー成長率3,800%・10万件以上の制作実績で支援します。

多言語ローカライズ

翻訳済みなのに現地で読まれない・検索されない企業向け。SEO戦略ベースの翻訳(SEO翻訳)と99.5%の翻訳品質で、検索される多言語コンテンツに整えます。

PR / プレスリリース

海外メディア露出・被リンクで権威性を作りたい企業向け。AP通信・ロイター等のニュースワイヤー配信網を使い、初回配信で100件以上のメディア掲載実績があります。

越境EC支援

海外の人に見つかり、伝わり、購入されるEC導線を設計します。商品ページ改善、Shopify改善、広告、SEO、翻訳・ローカライズ、CVR改善まで一体で支援します。

メルマガ配信中

海外マーケティングに役立つ情報を
メールでお届けします。

メルマガ無料登録はこちら

無料Webサイト診断

ターゲットや訴求内容、競合サイトとの
差を分析し、海外向けサイトの課題と
改善の方向性をご提案します。

ウェブサイト診断を申し込む

無料SEO診断

サイトのURLを入力するだけで、
検索対策や多言語設定などのSEO課題を
無料で確認できます。

今すぐ無料で診断する

価値を海外へ届けるために
まずは課題を整理しませんか?

お問い合わせはこちら